T塚歌劇団やらJ事務所やら、なんだかんだを愛という名の分厚い色メガネを通して綴るせつこの腐女子日記です。 特撮、ドラマ、アニメも好きというミーハーぶり。あとジャンル問わず前髪が大好物(いらない情報)。
DO人要素アリ+欲目過多なのでご注意を☆
ちなみにT塚もB/Lとして扱っております。
本名で呼ぼうが愛称で呼ぼうが、管理人的にB/L扱いなのは変わりませんので、そこのところよろしくお願い致します。

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東京一日目
東京といえば、台場とかドームとか池袋とか、それじゃなきゃ舞浜という、とにかくオタク集結地にしか出没したことのない私。
今回光ちゃんの舞台合わせで東京に行く事になった時は、「タワーとか雷門とか、とにかくベッタベタな東京観光しようぜ!」ってな話をしてたんですが、蓋を開けてみたら真面目だったのは庭園美術館まででした。(香水瓶展綺麗だったっす!)
そこからは初の執事喫茶行って「従業員はフットマン(給仕をしてくれる召使)だけで恐らく総勢100名くらいいますね☆」て言われて驚愕したり、ナン○ャタウンの黒執事フェアでエキサイトしたり、道端で仙台の宣伝のために政宗コスしてるお兄さん見つけて写真撮ったり、相変わらずのオタク道中でした。
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因みに写真はセバスと坊ちゃんのアイスです。本物は写真よりもっと可愛すぎましたよ。他にも種類ありすぎて、こんだけ企画されて実現されてるなんて東京マジ凄い!!って実感してきました。しかもフェアの触れ込みが「DVD発売記念」だけ…だと!!??なんてこった!

連れ回した非オタクの友人にしょっちゅう「ごめんねこんな事に付き合わせて…」って謝ってたんですが、その度友人に「大丈夫だ、問題ない!」(意訳)と力強く答えてもらえて、心置きなくヒャッホーしてきました。
やー、東京行く度に「東京ってスケールでかいよなぁ、面白すぎるなぁ」って毎回思います。
さぁさぁ次はどこへ行こうかな??
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水木しげる妖怪図鑑展

に行ってきました〜〜!!!
もうずっとずっと行きたくて行きたくてうずうずしてたので、やっと行けて本当に嬉しかったです!
も、妖怪って聞くだけでテンション上がってウキウキするぐらい楽しみにしてました!!

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上のは入り口の看板?です。川太郎とつるべ落とし!

学芸員さんの解説なども聞いてきました〜〜。
私にとっての妖怪の魅力は、民俗学的というか、事象(枕がひっくり返っていたとか、夜道を歩いていたら誰かが後をついてくる気がするとか)に名前がついてキャラクターにまでなったという面白さと、それを知ることで昔の日常生活を推して知ることができる興味深さにあります。
現在では妖怪を題材にした小説や漫画やアニメが沢山あり、それぞれのキャラクター自体の魅力というのもありますが、私は何より、その妖怪が生まれた背景や由来に興味があります。
浅い知識で語るのは恥ずかしいのですが、昔普通では説明のできない出来事が起こった時に、その説明として「人外の者の手によるもの」=「妖怪の仕業」として認識されてきたのではないかと。そして、その漠然とした出来事が度重なるにつて、次第に名前がつき、目撃談(恐らく見間違いや認識の差によるもの)に基づき、それなら恐らくこのような姿なのだろうと、姿形までが出来上がっていき、一つの共通認識としてのキャラクターができる。これが妖怪の生まれ方の一つなのだと理解しています。
それが広まったのは、人間が自分や子供の身を守るための知恵(教訓)として用いられたから。
夜にどこどこへいっては行けない、妖怪に食い殺されてしまうから。という風に。
だから彼らはほとんどが人から恐れられるような不気味な姿をしていていて、なるべく出会いたくないと思わせるように作られているという。
その妖怪たちを、現代の我々に分かりやすく、親しみやすく表現された第一人者が水木先生であり、またそれを理解できるように説明してくださったのが京極先生だと思っています。
なので、「妖怪は存在するか?」と聞かれれば「否」と答えますが、そう判っている上で、「こんなの出てきたら逃げられないよな」とか「自分の背丈ぐらいある傘が飛んでるとか怖すぎる・・・」とか、居る設定で話をするのがまた楽しかったりします。
何より水木先生の原画の細かさ(点描とかカケアミとか)が半端なくて、背景描写のリアルさに感嘆のため息をつくことも多数。
「飛頭蛮」(ばんゆうきでの上川さんの役名)と書いて「ろくろくび」と読む事も知り驚いたりもしました。あの役名にはそんな意味が・・・。
妖怪の模型展示の所は本当にお化け屋敷みたいでテンションMAXになりました。
もう見越し入道が本当に怖い!あと大かむろの迫力にも気圧されました。
幼稚園ぐらいの子がそのブースを抜けられなくてウロウロしてたり、そこのブースを通り過ぎても子供の泣き声や悲鳴が聞こえてきたり、賑やかなコーナーでした。
博物館でこんなに小さい子が溢れているのも初めて観たし、こんなにきゃいきゃい言いながら展示品を観たのも初めてでした。本当に楽しかったです!

お土産コーナーもさすがの品揃え!!いろんな商品があるので、目移りして大変でした。
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で、これが買ったものです。
左上から時計回りに、人形焼き、飴(鬼太郎とか目玉おやじとかの顔になってる)、せんべい、ポストカード、図録です。
ポストカードは私が一番好きな「がしゃどくろ」を選びました。元絵の「相馬の古内裏」も特に好きな絵の一つです。骸骨のリアルさがたまりません!
図録がまた、そのまま図鑑のようになってて素敵なんですよ。カタログの執筆陣の中に京極さんの名前が・・・さすがです!!
今回一番欲しかったのが図録なので買えて大満足です!
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ぽんぺい展
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少し前、名古屋に寄ったついでに行ってきました!!
ポンペイといえば、イタリアの古代都市で、火山の噴火のために消えてしまった悲劇の町。
火砕流に巻き込まれた人々の人型が地下深くでそのまま残っており、石膏で型をとると苦悶の表情まで読み取れるものもあるくらいだそうです。
今回は、ポンペイを「悲劇の町」として捉えるのではなく、噴火のおかげで町全体がほぼそのままの形で保存され、2000年も昔のローマ人の生活を知ることができる貴重な資料だってことで、「奇蹟の町」として紹介され、壁画や大理石の像などが展示されていました。
ただこれ、震災経験者からしてみれば、何千人という人が死んだ災害を「奇蹟」と呼んで称えるなんてちょっとやめてよって思いましたが・・・。世界遺産の前では、そんな考えはないのかもしれません。

さて、ポスターに使われている絵は「アキレスとキローン」。
キローンが少年時代のアキレスを教育する様子を描いたものです。当時の学校のような施設に掲示されていたものらしく、ケンタウロス族の賢者であるキローンの、知的な眼差しが的確に描写されている・・・のだそうです。
私はうっかりてっきり他の意味の絵かと思ってました腐ですみません。
でもそんなんだったらポスターにするわけないですよね、ははは。
私が一番見たかったのは上記の石膏像だったんですけど、展示されていたのは一体しかなくて、しかも表情を見ようにも顔が半分溶けたようになってて顔も何もわかりませんでした。
京都の教授が二体発見した人型のうちの1人らしく、もう1人の方には鉄の足枷がついていたそうです。
足輪や足枷なんかも展示してあって、こんな昔から奴隷とそれを使う富裕層、という格差があったのだなぁ、としみじみ。
綺麗なガラスカップや、美しい銀食器、追い炊きをする機能のあるお風呂まであって、日本が縄文時代のときにローマ人は相当よい暮らしをしていたんだなと思いました。

さて、実は私正直な事を言うと、ぽんぺい展より、なごやし博物館の常設展の方が個人的には面白かったです!
名古屋って、昔の地名で言う尾張なんですね!
縄文人の骨とか(飼い犬も一緒に埋葬されてた)、舟葬のための舟とか(日本最古だって!)、織田信長の直筆書物とか、太閤検地の書面とか、江戸時代の掲示板(時代劇で見るような!)とか、名古屋城の門とか、狩野派の襖絵とか(キラキラ!!)、勝海舟の家族写真とか、勝さんの書いた書面いろいろとか(軍艦作らせてくださいとか、江戸城無血開城したときの西郷さんの人柄よかったよとか書いてあった)地租改正の書類とか、江戸時代のお医者さんが勉強で使った本物そっくりの木骨とか、戦時下に使われた配給切符とか昭和期の家電とか、いろんな時代の資料がすっごく充実してて、ウッキウキしながら見回っていました。日本史好きにはたまりません!!名古屋すごいー!素敵ー!!
こんな感じで、時間がない中でも行ってよかったと思える場所でした。
3階のギャラリーでは、書画展やちぎり絵展も開かれていて、ほっこりすることもできました。
ありがとう名古屋!!
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ウィーンに行きた〜い!
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「オーストリア大宮殿展」行ってきました!
同じハプスブルク家に関する展覧会ですが、
京都のは、「数々の名画に眼福!!」って感じだったのに対し、
こちらは「ウィーン行きたい!本物の宮殿を観たい!!」と旅行欲を掻き立てる展覧会でございましたっ!!
肖像画はこちらの方が多く、マリア・テレジアの肖像を描いたものは7点もありました。
エリザベートも写真に載っているルビーの肖像画があり、肌やドレスの質感にはため息が出ました。
油絵であんな表現ができるなんで本当にすごい!!
シェーンブルン宮殿をはじめ、幾つかの宮殿の調度品(椅子や蝋燭立てや食器など)が沢山飾られていて、一つ一つの技巧の素晴らしさにも唸ってしまいます。
こんな素晴らしいもの達がたくさんいる宮殿ってのは本当に綺麗なんだろうなぁ、絵だけじゃなくて本物を見たいなぁ!
と夢膨らむ展覧会でした。
思わず図録や特集新聞もゲット。いつか、ウィーンに行くのが夢です
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ぶらぶら七条
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ガッツリハプスブルク展を観た後、まだ時間があるということで、三十三間堂と養源院にも行ってきました!

三十三間堂は、友だちが正月に弓を引きに行くってイメージしかなかったので、千手観音×千体の迫力に圧倒されてきました。(観音様のことは全く知らなかったっていう・・・←無知にも程が)
すごい。全部手作りで全部顔が違うとかすごい。でも後ろの方顔が見えなくて残念。
千体の観音様の前にいらっしゃる28体の像も国宝だとか。
京都って少し歩けば国宝がゴロゴロそこらじゅうにあるんですから凄い土地だわっていつも思います。

養源院は明らかに「血天井」の看板に引き寄せられた形で鑑賞。
秀吉の命を受け、伏見城を守っていた380人は家康に攻められ、全員が城の廊下に集まり切腹した。城は取替えされたものの、しばらく敵の手に落ちている間遺体が動かされることはなく、血はべっとりと廊下の板に染み付き、何度洗っても落ちることがなかった。
それをお寺の天井板にして弔っています・・・・ってそれ、すごい発想だなぁと思います。
天井には黒いしみが沢山あって、足袋の跡や手の跡もくっきり。
人の倒れた跡も、言われれば「そう見えるかも」という感じで。
すごいものを残したものだ、と思いました。
あ、あと、石川五右衛門が捕らえられた部屋っていうのもあって興味深かったです。
六条河原で油の釜茹でかぁ、そこじゃん!、っていう。
今普通にカップルが座ってる鴨川の河原も昔は処刑が沢山行われた場所なんだよなぁ、と思うとゾクっとしました。
京都って歴史が本当に肌で感じられる場所なので魅力を感じずにはいられません。
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ザッツハプスブルク!!2
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写真は、博物館の庭園に置かれていた、エリザベートの等身大パネルです☆
一緒に写真も撮れるよ☆という。

今回展覧会に行って一番テンションが上がったのは、音声ガイドが高嶋のお兄さんだったこと!!
キャ!ルキーニだわっ!!って思って即レンタルしました!
ガイドだけでなく、「フランツ・ヨーゼフはきっとこんな事を言ったことでしょう・・・」という感じで、フランツ・ヨーゼフ1世やヘロデ王などの逸話に残っている台詞や、想像された台詞をおっしゃって下さっていて、眼福ならぬ聴福でした♥♥♥(もちろん眼福でもあったのですが♥♥
ルキーニと違って、皇帝らしい落ち着いた話し振りで、エリザベートの肖像画を説明するガイドは3回も聴いてしまいました(笑)
作品の説明も聞きやすくてよかったです。

今回展覧会で見られるハプスブルク・コレクションは本当に素晴らしくって、私でも名前を知っているような作家がたくさんいて感激でした。
ベラスケスにゴヤ、ルーベンス、ティツィアーノ、レンブラントなどなど。
クンストカンマー(美術収集室)のひたすら贅をつくした工芸品を見るにつけても、これだけの名画を収集できたハプスブルク家の財力は本当に凄かったんだなぁ、とただただ吃驚するばかりでした。
一番の目玉である、肖像画の間はさすがに混雑していましたね。
エリザベートの肖像画の大きさ、そして柔らかな美しさには魅入ってしまいました。
幾度と見た肖像画ですが、やはり本物は違います。
細かな筆遣いによって表現された白くふわふわとしたドレスや柔らかな光に彩られ、真ん中で柔らかく愛らしく微笑むエリザベート。
画面の全体から彼女の優美さが伝わってきて、これを描いた絵師・ヴィンターハルタ−をフランツが重用したというのも頷けます。
確かに、これは部屋に飾っておきたいよ。いつでも眺めていたいと思うよ、と納得の作品でした。
マリア・テレジアのキリッとした表情や、胸元のレースのリアルさにもため息が出ました〜。
すっごく当たり前のことなんですが、どの作品も生で見ると一つ一つ大きさが違っていて、そのものがどのサイズで描かれているかって見る者にとってはとても印象を左右するものなんですよね。
額の装飾やライティングも、その作品の一部として鑑賞者の視覚イメージに入ってきます。
そして、作品の細かさや筆遣いについて近くで見ているのと、作品全体を遠目で見るのとでもまた全然印象が違います。
図録なんかで、どの作品も全て同じ大きさで配置され、色味も違って見える印刷物を見るといつもガッカリしてしまうのですが、やはり絵画を見るなら生が一番、ということなのだなと思います。
しかしこの肖像画たちの写実性、ドレスの質感や肌のつややかさの表現は本当に素晴らしかったです。
どうやったらあんな絵が描けるのか・・・いつも不思議に思います。本当に絵師さんってすごい。
ムック本やポストカードなど、いろいろグッズも買えて満足でした☆
ハプスブルク家の紋章「双頭の鷲」のピンズを帽子につけたらとってもいい感じになったので、一日中喜んでつけてました♪
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ザッツハプスブルク!!
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京都のハプスブルク展に行ってきました!
展示内容が充実していて、すっごく楽しかったです♪
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だまされ展
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「だまし絵」展に行って来ました!
写真はゲットしてきたポスターや図録、画集、それにポストカード等です。

も〜すごく楽しかったです!!
だまされまくってきました!
どれも「あぁ!なるほど!」と思える仕掛けが施してある絵ばかりで、感激し通しでした。
私はマグリットやエッシャーの不思議な世界観が好きなのですが、原画を観て初めて発見することもあり、とても楽しかったです!
日本の幽霊画も今回初めて観ましたが、えもいわれぬ不気味な雰囲気にゾクゾクしました。
絶対あんな絵を家には飾りたくないと思ったんですが、江戸時代では人気があったというんですから不思議です。
様々なだまし絵に出会えて、本物のマグリットやエッシャーも見れて、その図録まで買えて、本当に楽しい一日でした!!
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京都るーう"る
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こんにちは!
昨日は京都のるーう"る展に行って来ました!
さすがフェルメールやレンブラントなどのビッグネームが出展されるとあって、大阪より更に大賑いとなっていました。
こちらは17世紀のヨーロッパ絵画を集めた展覧会です。
どの絵も写実的で、人の動きや花や貝などがまるで本物としてそこにあるようなリアルさで描かれていました。
人の丈以上もある大作がいくつもあり、迫力満点でしたよ!

ギリシャ神話や聖書を題材にした絵も多くありました。
思うんですが、この手の絵はその元となる話の内容や、それが描かれた時の社会背景など、知ってるのと知らないのでは絵を観る時の面白さが全然変わってしまいますよね。
音声ガイドサービスもありますが、全部の絵画について教えてくれる訳ではありませんし、絵を楽しむためには教養深くありたいものだと思いました。
因みに聖書の題材に関しては、「せいんと☆おにいさん」ネタを思い出してはクスクス笑ってしまったり(笑)
ヨハネにこんな親近感をもって見たのは初めてです。
展覧会とは関係ないですが、神だろうが仏様だろうが国だろうが、なんでもキャラ化してパロディにしちゃう日本人ってホントにすごいなぁと思います。
遊び心ありますよね(それだけじゃ済まされない時もあるけど)。
私は楽しくて好きですよ。
そういうところからでも、こういう絵に興味を持って、楽しんで鑑賞してくれる人が増えたら嬉しいなぁと思います。
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大阪るーぶる&やなぎみわ展
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夏休みばんざーい!
という事で行ってきました!大阪は中ノ島!!

元々、京都のるーヴる展には行くぞ!と思っていたのですが、
「大阪でもるーヴるやってるよ!それにこっちもとても素敵よ!」
と教えてもらったので、思い立ったが吉日。突発で行って来ました。

以下感想です。
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宝塚ファン歴13年目、ジャニは物心ついたときから大好き☆平成ライダーは空我から見てます!なせつこのブログです☆ 時によって振り幅はあれど、「どれも大好き!みんな素敵!」な精神でどちらも愛でています。 ただレポとなると、お気に入りさんピンポイントな感想になってしまう事多々あり(汗) 完全関西人なので、ムラ中心、大阪中心の観劇になります。 東京の出来事にはかなり疎いので、よろしく! ちなみに、当ブログはリンクフリーではありません。もしこんなブログでもリンク貼ってやろうって方はコメント欄で結構ですのでお知らせ願います。

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基本的にJr担。 でも、Jrの頃から応援していたKinKi、タキツバ、KAT−TUNには今も変わらぬ愛を注いでいますvv Jrでのお気に入りは、きすまい2の藤/ヶ/谷/太/輔くん、ぼいずの濱//田崇//裕くんですvv

基本カプ

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